いま、すべきことは何か?
普遍的な価値を創造し、世の中の「不」を解決する。

ベンチャー企業とパートナー企業の協業を通じて、
社会課題の解決を目指す野村のアクセラレータープログラム。

未知なる世界へ、ともに船出しよう。

ニュースNEWS

野村アクセラレータープログラム「VOYAGER(ボイジャー)」の情報を随時更新いたします。
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特徴FEATURES

課題を解決する6つのテーマ

パートナー企業が、「本気」で解決したい社会課題やそれに関連するビジネス上の課題を

想定して募集テーマを掲げ、共感いただけるベンチャー企業の方々と新事業開発を目指します。

現場のエース人材が専任でフルサポート

各パートナー企業から、ビジネスの最前線で活躍するエース人材が専任サポーターとしてプログラムに参加し、

新事業開発をフルサポートします。

ビジネス領域に深い見識のあるメンターがサポート

募集テーマに関連したビジネス領域に知見のある第一人者がプログラムに参加し、

専任のメンターとして新事業開発に向けたアドバイスを行います。

豊富なアセットを用いて
新事業開発に向けたテストマーケティングを想定

パートナー企業の多彩なアセットを共有し、豊富なネットワークを活かして、

プログラム期間中に新事業開発に向けたテストマーケティングを行うことを想定しています。 

事業提携・出資の検討

プログラムを通じ、参加企業との事業提携・出資を検討いたします。

なお、出資を受け入れる義務はありません。また、出資を確約するものでもありません。

オフィススペースのご提供

プログラム参加者は、コワーキングスペースやパートナー企業のオフィスを利用できるほか、

野村グループの新しいビジネス創出に取り組むN-Village(NVC)のオフィスを利用できます。

 

テーマTHEME

 

社会課題を解決する6つのテーマ

各パートナー企業やビジネス部門から1テーマずつ、

計6つの募集テーマを掲げています。

以下のテーマに共感いただけるベンチャー企業の皆様、是非ご応募下さい。

野村グループ

テーマ1ライフプランの多様化に伴う、資産形成を具体化させるためのサービスづくり

 

高齢化に伴う「人生100年時代」には世代を超えた多様なライフプランの作成が必要になりますが、シニアの方々においてその重要性は浸透しておらず、具体的なイメージを持たれている方は少ないのが現状です。我々は、シニアの方々に「人生100年時代」を考えて頂くにあたり、BtoCの情報発信ツールや資産形成を伴う世代を超えたライフプランを描いて頂くためのサービスづくりを行いたいと考えております。

専任サポーター紹介

野村證券(株)

投資顧問事業部

前 孝明

投資一任サービスの充実と拡大を目的とし、企画立案や資料作成、データ管理、編集などの業務に取り組んでいます。また営業部店との連携を図り、一任サービスの普及に向け関係部署との協働を行っています。

テーマ2遊休不動産の有効活用を促すサービスづくり

 

今後日本では、高齢化の進行により遊休不動産が増加することが見込まれます。不動産は日本人の資産に占める割合が高く、資産管理の観点からも大きな問題となります。遊休不動産に対する価値創造・再発見を行う仕組みを創り、不動産保有者の悩みとともに、日本の社会課題を解決したいと考えています。

専任サポーター紹介

野村證券(株)

不動産業務部

藤井 宏樹

プライベートバンキングビジネスに従事した経験を活かし、個人の資産管理、法人の事業戦略に欠かせない不動産を、野村證券のビジネスに組み込んだ立役者。社外の専門家の方々と連携し、お客様へのサービスレベルの向上、ラインナップの拡大を常に模索しています。

テーマ3テクノロジー、エンターテイメントを駆使した新しい投資・資産形成体験の創出

 

 

日本国内の個人金融資産における預金の割合は半分強を占めており、いかに国民の金融資産に対する意識と行動に変化を起こすかが大きな課題です。現状、ほとんどの国民にとって投資・資産形成は「わからない、あぶない」「忙しいし、面倒」と敬遠されており、自分ごとになっていない事が要因の一つと言われます。テクノロジーやエンターテイメントの力を駆使し、新しい体験を付加する事で、投資・資産形成を身近に、楽しく感じてもらえる余地は限りなく大きいと考えています。そのような、ワクワクする新しい資産形成コンテンツを提供したいと考えています。

専任サポーター紹介

野村證券(株)

営業企画部

平野 勇騎

野村證券営業部門の2030年に向け、長期的な視点で新しい戦略と企画の立案を担当しております。将来を見据え、営業で培ったお客様視点と新しい発想でサービス開発を心がけております。

テーマ4経理・財務情報を活用して会社の未来を照らす

 

競争力が相対的に低下する日本企業において、経理・財務部門は過去の実績のみにとらわれず、未来を見据えた提案がより求められています。我々は、機械学習等のテクノロジーと、膨大な社内の経理・財務データを活用し、これまでは見えなかった相関の発見や精緻な予測を行うことで、企業価値向上に貢献する社内外への提案力を一層強化できると考えており、まずは野村のデータやノウハウで実効性を確かめていきたいと考えています。

 

専任サポーター紹介

野村ホールディングス(株)
トレジャリー&キャピタルマネジメント部

渡邊 大

野村ホールディングスを中心とした、グループ内エンティティの資本・資産を有効に活用・管理するための業務を行っています。野村グループの戦略に即しながら、財務の観点から、如何に野村グループの企業価値、株主価値の最大化に貢献できるかを考え、実行する業務です。

野村グループのアセット

幅広い顧客基盤と強固な営業網

 

約540万口座

預かり口座数

約107兆円

預かり資産残高

158店舗

本支店・営業所

約7,000名

セールス数

約2,000社

上場企業の顧客基盤

累計76万人

金融経済教育の
講座参加者数

野村総合研究所

テーマ5明日のビジネス・働き方をリードできるサービスづくり

 

日本の社会課題として、国全体の生産力低下⇔残業時間の増加というジレンマを抱え、「いかに付加価値を創造していくか」が企業に求められています。業務効率化のみにとどまらず、AIやIoTといったテクノロジーの活用、およびHRTechサービスの提供をはじめとした幅広い観点から、今までの概念にとらわれない働き方をご提案頂き、NRIおよびそのサービス提供企業へのPoCを通じて、一緒に働き方をデザインしていきたいと考えています。

 

専任サポーター紹介

(株)野村総合研究所
証券ソリューション事業本部

佐藤 駿郎

金融機関のリテール向けバックオフィスシステムを実現する為に、システム化計画から保守運用までを担当しています。他方、新事業の企画・推進にあたりアプリ開発やR&Dにも取り組んでいます。

野村総合研究所のアセット

資本市場の金融プラットフォーム(証券取引システム等)を保有

 

社員約1万人

多様な人材による大規模システムの開発・運用体制

200社超

金融機関を中心とした顧客基盤

5つのデータセンター

共同利用型システム(STAR、I-STAR等)を支える堅牢な大規模システム基盤

野村不動産グループ

テーマ6「あしたを、つなぐ」・・・あなたと考える街づくりと豊かな暮らし

 

「あしたを、つなぐ」 これは私たち野村不動産グループの約束です。未来(あした)につながる街づくりとそこで育む豊かな暮らし、これらを私たちと共に目指していきませんか。

 

例① まち・・・コンパクト・タウン、エリア・マネジメント(まちの自治運営)

例② ひと・・・新しい働き方(子育てしながら、介護しながら、・・・ながら)、健康のあり方

例③ 環境・・・バイオフィリア(都市での自然共生)、水辺の活用

例④ 技術・・・エネルギー・ハーベスト(環境発電)、AI、ビジネスIT

専任サポーター紹介

(株)野村不動産ホールディングス
経営企画部

田中 正和

野村不動産ホールディングスを構成する全5部門の事業機会の拡大、新領域への事業展開を目的とし、社会環境の変化、顧客ニーズの多様化への対応に向けたM&A、業務/資本提携を含めた広義の戦略投資を担当。

野村不動産グループのアセット

住宅を核とした多様な開発メニューと顧客基盤

 

約17万件

マンション「PROUD」をはじめとするマンションユーザー数

約100万m2

オフィス・商業等の賃貸床面積

約300万人超

業界トップクラスの不動産情報サイト「nomu.com」の月間利用者数

約14万人

 大型スポーツクラブ「メガロス」会員数 

参加企業PARTICIPANTS

 

 

 

テーマ1

金融の枠にとらわれない、シニアの方々の心を豊かにするサービスづくり

株式会社チカク https://www.chikaku.co.jp/

距離やリテラシーを超えて人々の心を近くする

チカクは距離やリテラシーの差が生む不均衡をなくし、より豊かで心地よい社会づくりをミッションとするスタートアップ。インターネットやスマートフォンを使いこなせないシニア世代でも無理なく使えるよう開発された同社のIoTプロダクト第一弾「まごチャンネル」は、日本の47全都道府県と海外30都市で使われている。

 

 

 

 

テーマ2

テクノロジーの力による金融情報の信頼性向上

株式会社シミュラティオ http://www.simulatio.jp/

持続可能な社会への貢献と全産業の生産性の革命的向上へ

シミュラティオは国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)発のベンチャー企業として設立、人材育成への努力・持続可能な社会への貢献という二つの経営理念を持ち、燃料電池のシミュレーション等、日々研究・開発に努めている。現在、そのノウハウを生かし、データ転送を高速化する「HSFT」や、自然言語処理システム「LAND」の提供を通し、最新のAIやIoT分野への参入を実現。

 

 

 

 

テーマ3

多様なライフスタイルにおける新たな資産の持ち方・贈り方・遺し方の提案

株式会社ギフティ https://giftee.co/

カジュアルギフトサービス「giftee」を運営

カジュアルギフトサービス「giftee」の運営、法人向けギフト販売システム「eGift System」の展開、法人向けインセンティブ発行サービス「giftee for Business」の運営、また新たな試みとして電子地域通貨システム「Welcome!STAMP」の展開。2010年8月に設立し、Open Network Lab(1期生)を経て、2011年3月にサービス開始。

 

 

 

 

テーマ4

消費者と企業の強い結びつきの創出

エーテンラボ株式会社 https://a10lab.com/

習慣化サービス「みんチャレ」でみんなを幸せにする

ヘルスケアや生活習慣の改善など「続けることができない」という課題にチャレンジしている。人は自分から行動することで、幸せを感じる。三日坊主防止アプリ「みんチャレ」で新しい一歩を踏み出し、行動し続け人生が変わる体験を提供している。「みんチャレ」のアプリストア平均レビューは4.7以上でGoogle Playベストアプリを受賞。みんなの幸せをテクノロジーで実現することを目指す。

 

 

 

 

テーマ5

ライフスタイルの多様化に対応する暮らしの環境づくり

株式会社PREVENT https://prevent.co.jp/

病気を持つ方の健康づくりを支える名古屋大学医学部発ベンチャー

「一病息災の健康づくり」をテーマに、生活習慣病を有する方々の健康づくりを支援し、どなたでも健やかに暮らせる社会の実現を目指しており、名古屋大学医学部発のテックカンパニーとして、「研究成果の社会還元」と「健康づくりの最適解」を日々追求している。

 

 

 

 

スケジュールSCHEDULE

2017/12/04

募集開始

2017/12/20

第1回 説明会 18:00~20:00(17:30開場)TECH PLAY

 

 ・プログラムの説明
 ・質疑応答
 ・交流会

詳しくはこちら 

2018/01/18

第2回 説明会 18:00~20:00(17:30開場)TECH PLAY 

 

 ・プログラムの説明
 ・質疑応答
 ・交流会

詳しくはこちら 

2018/02/09

募集締切

2018/02/20

1次選考(書類)の結果をメールにて通知

2018/03/16

2次選考(面談)の結果をWebサイトにて公表

2018/04/02

プログラム開始(15週間)

2018/07/13

DEMO DAY

メンターMENTORS

村田 裕之

村田アソシエイツ㈱
代表取締役

1987年東北大学大学院工学研究科修了。民間企業勤務後、日本総合研究所等を経て2002年村田アソシエイツ代表に就任。スマートシニアのコンセプトを提唱、アクティブシニア市場の到来を予言したシニアビジネス分野のパイオニア。多くの民間企業の新事業開発に参画し、常に時代の一歩先の事業に取り組む。高齢社会研究の第一人者として講演・執筆も多数。著書に「成功するシニアビジネスの教科書」など。

西岡 郁夫

㈱イノベーション研究所
代表取締役社長

1969年大阪大学大学院工学研究科通信工学専攻修士課程修了後シャープ㈱入社。92年インテル㈱(日本法人)副社長、93年社長、USインテル営業担当副社長、97年会長を歴任。99年にモバイル・インターネットキャピタル㈱設立、社長就任。2000年「ベンチャーを支援するベテランの会」を設立。02年ビジネスのプロフェッショナルを育てるため丸の内「西岡塾」を設立。

吉村 慎吾

㈱ワークハピネス
代表取締役社長

プライスウォーターハウスクーパースにて公認会計士として活躍し、世界最年少マネージャー記録を更新。現JASDAQ上場審査部で世界初の日米同時株式公開を手がける。2000年、企業変革支援アウトソーサーである株式会社エスプールを創業、2006年JASDAQ上場。同年、イノベーション創出支援コンサルティングファームである株式会社ワークハピネスを創業。

都木 聡

㈱セレス
代表取締役社長

1994年に上智大学経済学部を卒業後、野村證券株式会社に入社。リテール営業を経験した後、事業法人部において上場企業を担当。2000年、株式会社サイバーエージェントに入社し、社長室長/経営企画室就任。2003年に独立後、2005年に株式会社セレスを設立し代表取締役社長就任。2014年東証マザーズ上場、2016年に東証一部上場。

白石 徳生

㈱ベネフィット・ワン
代表取締役社長

1989年に拓殖大学政経学部を卒業後、1996年パソナの社内ベンチャー第1号として、株式会社ビジネス・コープ(現 株式会社ベネフィット・ワン)を設立、取締役に就任。2000年ビジネス・コープ代表取締役社長に就任。2001年ベネフィット・ワンへ社名変更。2004年JASDAQ上場、2006年に東証二部上場。

アドバイザーADVISORS

蛯原 健
リブライト パートナーズ(株)
代表取締役

大西 晋嗣
関西ティー・エル・オー(株)
代表取締役社長

川田 寛
ピクシブ(株)
執行役員
最高文化責任者

佐々木 敦守
日本アイ・ビー・エム(株)
クラウド事業本部
アドバイザリー・アーキテクト

田所 雅之
Fenox VC
Venture Patner

鳥居 佑輝
ユニバーサルバンク(株)
代表取締役社長

増渕 大輔
日本マイクロソフト(株)
デベロッパーエバンジェリズム統括本部 
技術エバンジェリスト兼スタートアップ支援担当

松尾 豊
東京大学大学院工学系研究科
特任准教授

山岸 広太郎
(株)慶應イノベーション・イニシアティブ
代表取締役社長

安部 敏樹

(株)Ridilover
代表取締役社長

竹井 智宏

一般社団法人MAKOTO
代表理事

海老根 智仁
(株)レジェンド・パートナーズ
取締役会長

Claude Leglise    
SRI International
Executive Director, Center for Innovation
Leadership

 

椎木 里佳

(株)AMF

代表取締役

塚田 朗弘

アマゾン ウェブ サービス ジャパン(株)
技術本部 メディア&エンターテインメント ソリューション部
スタートアップソリューションアーキテクト

Janos Barberis    

SuperCharger
Founder

 

 

水野 晋一

野村證券㈱
執行役員(プロダクツ・ソリューション担当兼アジア戦略副担当)
㈱野村資産承継研究所
代表取締役社長

茅野 茂昭
野村證券(株)
経営役(オペレーション担当)

西野 範彦
野村信託銀行(株)

執行役(コーポレート担当)

横手 実
(株)野村総合研究所
執行役員(金融ITイノベーション事業本部副本部長)

黒川 洋
野村不動産ホールディングス(株)
執行役員(経営企画部、コーポレートコミュニケーション部担当)

関 雄太
(株)野村資本市場研究所

執行役員

松下 剛士
野村證券(株)公開引受部
企業開発課長

寺東 宏城
野村HD(株)
金融イノベーション推進支援室
弁護士

大平 貴久
トーマツベンチャーサポート(株)
FinTechリーダー

栗生澤 亜希
(株)野村総合研究所
業務革新コンサルティング部
主任コンサルタント

徳重 剛
(株)野村総合研究所
コンサルティング事業開発部
プリンシパル

寺田 知太
(株)野村総合研究所
デジタルビジネス開発部 グループマネージャー

江草 拓人

野村リサーチ・アンド・アドバイザリー㈱

投資部 シニアマネージャー

エントリーENTRY

応募方法

社会課題を解決する6つのテーマの中から、関心の高いテーマ、強みが発揮できるテーマを選択いただき(複数選択可)、応募シートよりエントリーください。審査の上、プログラム参加企業を決定させていただきます。

 


応募条件

上記6つのいずれかのテーマに共感いただけるベンチャー企業

 

提出方法

件名を「【応募】VOYAGER(貴社名)(テーマ番号)」として
応募シートを添付の上
「宛先:voyager@nomura.com」までご送付ください。

 

応募締切

2018/2/9

パートナーPARTNERS

スポンサーSPONSORS

主催SPONSORSHIP

野村ホールディングス株式会社

開催パートナーPARTNERSHIP

デロイトトーマツ

よくあるご質問FAQ

参加するベンチャー企業に制約はありますか?

社会課題を見据えたビジネス上の課題を解決し、新事業の開発を目指すベンチャー企業であれば、原則として特別な要件は設けていません。

どのような事業領域を対象としていますか?

テーマのいずれかに沿うものであれば、特定の分野や事業領域に限定せず、幅広い事業アイデアを対象とします。

プログラム期間中はどのようなサポートが受けられますか?

パートナー企業、メンター、およびアドバイザーを含めた関係者から、新事業開発における技術、営業、ネットワークなどの支援を受けることができます。

専任サポーターとはどのような役割ですか?

テーマを掲げている各社より選出された、プログラム期間中に専任でベンチャー企業とビジネスを作り上げる人材です。プログラムにご参加いただくベンチャー企業とともに新事業開発に取り組み、必要なリソースの確保とビジネス知識の補完に努めます。

プログラムに採用された場合は出資を受けられますか?

必要に応じプログラム参加企業への出資を検討いたします。
※出資を受け入れる義務はありませんし、出資を確約するものでもありません。

お問い合わせCONTACT

 

野村ホールディングス株式会社 金融イノベーション推進支援室

いま、すべきことは何か?
普遍的な価値を創造し、世の中の「不」を解決する。

ベンチャー企業とパートナー企業の協業を通じて、
社会課題の解決を目指す野村のアクセラレータープログラム。

未知なる世界へ、ともに船出しよう。